【建設業の方必見】建設業に強い行政書士が語る「健康経営」と現場の未来

こんにちは。北九州市小倉駅前で行政書士として活動している前田です。
普段は会社員として働きながら、夜間や週末に行政書士業務を行っております。
私のキャリアは少し異色で、
- 金融機関で13年(金融実務)
- 地場ゼネコンの営業職で9年(建設営業)
- 不動産管理(現在:債権管理・督促業務)
という流れで、金融と建設業界、そして対人交渉の現場を渡り歩いてきました。
先日、福岡市や北九州市を拠点に企業の「健康経営」をサポートされている、セラピストワンの伊東代表とお会いし、有意義な意見交換をしてまいりました。
「人手不足」と「健康経営」の深い関係
建設業界の方とお話しすると、必ず上がるのが「人手不足」の問題です。 単に人を雇うだけでなく、「いまいる社員に、いかに健康で長く働いてもらうか」という視点が、これからの建設業には不可欠です。
伊東代表のセラピストワン様は、企業の健康経営コンサルティングに非常に強みを持っています。
建設業×健康経営×行政手続きで包括サポート
私の建設業での営業経験と、伊東代表の健康経営の知見を掛け合わせることで、建設業者様の抱える複雑な課題を解決できる確信を得ました。
- 健康経営優良法人認定の取得を目指したい
- 社員のメンタルヘルス対策を強化したい
- 建設業許可や関連法規の相談も併せてしたい
このようなお悩みをお持ちの建設業者様がいらっしゃいましたら、ぜひご相談ください。セラピストワン様との連携により、より実践的で包括的なサポート体制をご提供します。
