建設業に強い「元・金融機関マン」が、あなたの会社の資金繰りを支えます。
「現場が忙しくて融資まで手が回らない」 「次の重機購入や資材高騰に備えて、キャッシュを厚くしておきたい」 「補助金を使いたいが、要件が難しくて諦めている」
北九州・小倉の建設業の皆様、そのお悩み、私にお任せください。 行政書士として許可申請をサポートするだけでなく、金融機関での13年の経験を活かし、金融機関から「貸したい」と思われる事業計画の策定を支援します。
当事務所の資金調達サポート 3つの強み
- 元・金融機関職員の「審査の目」 13年間、融資の現場で数多くの決算書と事業計画を見てきました。金融機関がどこをチェックし、どの数字を重視するかを熟知しています。
- 建設業界の現場感覚(ゼネコン営業9年の経験) 元ゼネコン営業として、工期や支払いサイト、外注費の発生タイミングなど、建設業特有の資金サイクルを理解しています。現場の感覚を「銀行に伝わる言葉」に翻訳します。
- 夜間・小倉駅前での対面相談(18時〜21時) 社長が日中の現場を終えた後、小倉駅前の「COMPASS小倉」等でじっくりとお話を伺います。お仕事帰りに、落ち着いた環境で経営の相談が可能です。
主なサポート内容
- 融資サポート(日本政策金融公庫・民間銀行)
- 創業融資、設備投資、運転資金の調達支援
- 銀行が納得する「事業計画書」の作成支援
- 各種補助金・助成金の申請支援
- ものづくり補助金、事業再構築補助金、IT導入補助金など
- 採択後の実績報告サポート
- 経営改善・資金繰り相談
- 決算変更届(決変)と連動した財務分析
- 資金繰り表の作成アドバイス
ご相談の流れ
- お問い合わせ まずはお電話、またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
- 夜間面談(COMPASS小倉にて) 平日18時〜21時の間で、ご都合の良い時間に面談を行います。これまでの経緯や今後の展望をお聞かせください。
- 最適な資金調達案のご提示 融資、補助金、あるいは内部留保の活用など、貴社にとって最適なスキームをご提案します。
初回相談(60分)は無料です
建設業は「カネの悩み」が尽きない業種です。しかし、適切な準備をすれば、資金調達は経営の強力な武器になります。 まずは小倉駅前で、コーヒーでも飲みながらお話ししませんか?